「人材育成」「評価基準策定」にどう対応するか?スーパーマーケット業界が抱える人事問題の解決方法とは?

改善事例 2

B社 食品スーパー 
5店舗 年商27億 社員数45名
店舗数も増え、管理が行き届かなくなってきた為に人事評価制度を整備した

 人事評価は通常、主に結果を評価する「成果・業績評価」と、能力や仕事ぶりを評価する「職務プロセス評価」の両面から行い、職位などの責任の重さに応じて「成果・業績評価」を重視して評価します。
 下記は、店長、バイヤー、本部管理職それぞれの「成果・業績指標」のサンプルです。売上だけでなく、利益(粗利、営業利益など)や在庫管理、人時生産性なども評価基準に加えます。
 また、数字で判断しづらい部門については「テーマ評価」を実施し、目標管理による評価を行います。

■業績評価基準の例(店長職)

人事評価表【店長職用】PDFをダウンロード

■業績評価基準の例(バイヤー職)

■業績評価基準の例(本部管理系職種など、数値化が難しい職種)

人事評価表【管理職(共通)用】PDFをダウンロード

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